故郷の空



YSカビが「自分の出身地と同じような風景だ」と言う敦丹県の東海原市郊外の田舎の風景と積乱雲を重ね合わせた瞬間
まるで故郷に帰ってきたかのような錯覚に陥る。
もし自分がセシリアに来なかったら、毎日でもこんな風景を見ていたはずだ。
そして、今の仲間には会えなかっただろうと、少々複雑な気分になりながらも、彼は空を見上げた…


…と、ちょっとした短文が思い浮かびそうな感じになりました。
一応Pixivにもコメント変えて載せておきます^^;(ぉぃ
携帯版ではこの画像で待受け画像を作成したので、あわせてそちらの方もお願いしますね^^